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Core Driven相談する

経営者の熱意を実現する
事業共創パートナー

ABOUT

私たちについて

飲食を中心に、食のバリューチェーンに特化した経営伴走・事業開発チームです。

飲食店、食品メーカー、食品EC・卸。商流としてつながっているのに、支援する側は業界ごとに分かれているのが普通です。私たちは同じチームで横断して見ます。構想の整理から現場の実行まで、事業の内側に入って一緒に進めます。

  1. 01

    構想整理

    経営者の頭の中にある構想や違和感を、事業の方向性と優先順位に落とします。何から着手するかを決めます。

  2. 02

    事業推進

    決めた方針を前に進めます。事業計画、マーケティング、営業、現場改善まで、実行を担います。

  3. 03

    仕組み化

    属人化した業務や散在した情報を整理し、AIも使いながら、担当が替わっても回る状態にします。

SERVICE

サービス

Core Drivenの支援には、人による伴走とAIの活用、2つの形があります。多くの場合、この2つを組み合わせて支援しています。

01

Biz Core

人による経営伴走

構想整理、事業計画、マーケティング、営業、現場運営の改善まで、メンバーが事業の内側に入って推進します。

Biz Coreの詳細
02

AI Core

AIによる経営伴走

会議・タスク・顧客情報・社内ナレッジを整理し、経営判断を支えるAI業務基盤を構築します。導入して終わりではなく、現場で使われる状態まで運用を設計します。

AI Coreの詳細

WORKS

支援実績

上場企業から個人店まで、
当事者として関わってきました。

飲食企業、食品企業、支援企業。経営の意思決定から現場の運用まで、自分たちで数字の責任を持つ立場として関わってきました。

01

飲食企業

個人店から大手の多店舗まで

できること

経営・出店

店舗経営 / FC本部 / 業態開発

数値管理

FL管理 / 人時生産性 / 多店舗管理

業務・AI

POS・日報の連携 / AI導入・研修

詳しい支援内容を見る詳しい支援内容を閉じる
飲食企業への支援

店舗の魅力と、続けられる経営を一緒に考える。

個人店から多店舗を展開する企業まで。業態や成長段階に応じて、事業の方向性、収益構造、組織、日々の店舗運営をつなぎ、必要なテーマを組み合わせて伴走します。

01
事業の方向性・成長戦略

経営者が実現したいことを起点に、既存店の磨き込み、新たな業態、出店や多店舗展開の方向性を整理。事業の魅力と、投資・収益・運営のバランスを考えます。

事業計画/業態開発/出店・FC
02
集客・顧客体験

お客様に選ばれる理由を捉え、商品・メニュー、店舗体験、情報発信を一体で考えます。新規の来店から再来店まで、店舗の強みが伝わる接点を整えます。

商品・メニュー/販促・PR/再来店
03
収益管理・組織づくり

売上・原価・人件費を現場の動きと結びつけ、改善の優先順位を整理。経営者、本部、店長が共通の指標で判断できるよう、役割と管理の仕組みを整えます。

店舗別収支/生産性/本部・店長の役割
04
店舗運営・業務の仕組み化

日々の業務や情報共有を見直し、現場が無理なく続けられる運用を設計。データ連携やAIも取り入れ、人が向き合うべき仕事に時間を使える状態を目指します。

業務標準化/情報・データ連携/AI活用

事業の状況や優先順位に合わせて、構想の整理から実行・運用まで、必要な役割を担います。

伴走した企業様

  • 東証プライム上場グループ大手エンタテインメント企業の飲食事業
  • 創業期複数業態を立ち上げた飲食スタートアップ
  • 成長期多店舗展開中の飲食企業
  • 個人店〜数店舗都内で複数店を運営する飲食企業
02

食品企業

製造・EC・卸

できること

販路・EC

自社EC / モール / 実店舗

商品・需給

商品開発 / 販路設計 / 在庫管理

新規事業開発

マーケティング × EC基盤

詳しい支援内容を見る詳しい支援内容を閉じる
食品企業への支援

商品・販路・事業の可能性を、商流全体から広げる。

食品メーカー、EC、卸・小売、D2Cブランドまで。商品が生まれ、お客様に届く流れを横断して捉え、既存事業の成長と、新たな事業機会の両方を考えます。

01
商品価値・マーケティング

誰に、どのような価値を届けるかを整理し、商品の強みと顧客のニーズを結びつけます。商品企画、ブランドの伝え方、販促を一つの方針で進めます。

顧客理解/商品・ブランド/販促設計
02
販路・ECの成長

自社EC、モール、卸、実店舗などの役割を整理。販路ごとの売上だけでなく、収益性や顧客との関係も踏まえ、販売と継続購入の仕組みを考えます。

販路設計/EC運営/顧客接点
03
マーケティングとEC基盤を活かした新規事業開発

既存の顧客接点、販売ノウハウ、ECの仕組みを事業の資産として捉え直します。自社の強みを活かせる市場や課題を探り、提供価値と事業の形を設計します。

既存資産の活用/事業構想/サービス設計
04
経営管理・供給と運営

販売計画と在庫・需給、担当者の仕事をつなぎ、事業を継続して回せる体制を整えます。数字の管理と日々の業務を一緒に見直し、判断と実行を支えます。

収支・在庫/業務分担/運用体制

事業の状況や優先順位に合わせて、構想の整理から実行・運用まで、必要な役割を担います。

伴走した企業様

  • 東証グロース上場食品ECプラットフォーム
  • 中堅食品メーカー
  • 中堅食品卸・小売
  • 成長期産直・D2Cブランド
03

支援企業

飲食・食品を支援する側

できること

事業・プロダクト

事業開発 / 市場調査 / 要件定義

営業・マーケティング

営業戦略 / 組織づくり / 営業代行

業務基盤・AI

業務基盤 / AI導入・研修 / 監修

詳しい支援内容を見る詳しい支援内容を閉じる
支援企業への支援

食の現場への理解を、事業とサービスの強みに。

飲食・食品企業を支えるIT、プラットフォーム、コンサルティング企業などへ。現場の課題と支援する側の事業性をつなぎ、企画から提供・運用までを共に進めます。

01
市場・顧客の理解

店舗や企業の規模、業態、運営体制による違いを捉え、解決すべき課題を整理します。現場の仕事と意思決定を理解し、対象顧客と提供価値を明確にします。

市場調査/顧客・業務理解/課題整理
02
事業・プロダクトの設計

顧客の課題を、サービスの機能や支援メニューに落とし込みます。事業計画と開発・提供の要件をそろえ、使われ続けるサービスの形を考えます。

事業計画/要件定義/サービス開発
03
営業・マーケティングの推進

価値の伝え方から営業の進め方、組織づくりまでを設計し、実行も担います。顧客との対話で得た気づきを、サービスと販売方法の改善に戻していきます。

営業戦略/組織・営業推進/マーケティング
04
提供体制・業務基盤・AI

案件管理や情報共有、報告の仕組みを整え、支援の質を継続して届けられる体制をつくります。AIの導入・研修やコンテンツ監修も、実務に合わせて組み込みます。

プロジェクト推進/業務基盤/AI・研修・監修

事業の状況や優先順位に合わせて、構想の整理から実行・運用まで、必要な役割を担います。

伴走した企業様

  • 東証プライム上場大手SIer
  • 東証スタンダード上場飲食店向けグルメプラットフォーム
  • 中堅飲食コンサルティング会社
  • 成長期飲食DXスタートアップ

このほか、美容医療・教育などでも支援実績があります。新規事業や経営に関わる秘匿性の高い支援が多いため、社名は非公開としています。詳細はお問い合わせの際にご説明します。

MEMBER

メンバー

経営、AI・業務設計、実装。3つの領域をそれぞれの責任者が担い、1つのチームとして事業の内側に入ります。

吉田 柾長

代表取締役

吉田 柾長

よしだ まさなが

経営者の熱意を、構想と実行に変える。

経営伴走 / 事業開発 / マーケティング戦略 / 飲食・食品

経歴を見る

青山学院大学国際政治経済学部を卒業後、ぐるなびで営業・企画を担当。アスラボで経営企画・マーケティングに携わり、不動産再生スタートアップのスペリアルを共同創業して取締役COOを務める。2021年に株式会社Core Drivenを設立。上場食品ECのクラダシではマーケティング部長として組織の立ち上げと経営管理を担った。

町田 大地

執行役員 CAIO

町田 大地

まちだ だいち

業務とAIを、事業共創の仕組みに変える。

AI事業開発 / 業務設計 / プロダクト設計 / データ活用

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東京大学大学院修了後、化学メーカーで研究開発に従事。ITベンチャーへ転じ、ライブ配信サービスや広報PR部門の立ち上げ、新規事業開発を経験。SaaS企業ではプロダクトマネージャーとして新規機能開発を牽引し、並行して生成AIを活用したサービス開発を行う。

田中 利空

執行役員 CTO

田中 利空

たなか りく

仕組みを、現場で使える形にする。

システム導入 / 実装 / 運用設計 / 技術翻訳

経歴を見る

東京大学大学院工学系研究科修士課程を修了後、大手ITコンサルティング企業でMicrosoft 365を中心としたSaaS導入支援に従事。個人ではiOSアプリを開発・リリースし、App Store評価4.7、累計1.2万ダウンロードを記録している。

NEWS

お知らせ

課題がまだ整理されて
いない段階で構いません。

いまお考えのこと、事業への違和感、実現したいことをお聞かせください。
整理するところから一緒に始めます。

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