経営者の熱意を実現する
事業共創パートナー

飲食を中心に、食のバリューチェーンに特化した
経営伴走・事業開発チームです。

飲食店、食品メーカー、食品EC・卸。商流としてつながっているのに、支援する側は業界ごとに分かれているのが普通です。私たちは同じチームで横断して見ます。構想の整理から現場の実行まで、事業の内側に入って一緒に進めます。

Core Drivenについて

経営者とともに、
構想から実行まで進めます

Core Drivenは、食の領域に特化して経営に伴走しています。飲食店の現場、食品メーカーの商品と販路、食品EC・卸の在庫と需給。それぞれ担当者も言葉も違いますが、商流としては一本につながっています。私たちは同じチームでこの全部を横断して見ます。

助言を出して終わりにはしません。飲食店を経営し、出店を企画し、上場食品ECのマーケティングを統括し、いまはITとAIの側から実装しています。当事者として一通りやってきた経験をもとに、構想の整理から現場の実行まで一緒に進めます。

3領域の経験と知見を武器に、横断的な戦略を立てる。

3領域を横断するCore Drivenの戦略設計 支援企業、食品企業、飲食企業の3領域の経験と知見をつなぎ、構想を実現する戦略設計を行う立ち位置を示した図。 支援企業 事業開発・営業組織づくり 食品企業 商品開発・販路・EC・卸 飲食企業 店舗経営・FL管理・出店 支援 × 食品 営業導線・商品設計 支援 × 飲食 仕組み・現場定着 食品 × 飲食 メニュー・原価・仕入れ CORE DRIVEN 構想を実現する 戦略設計 3つの立場を知っているから、領域のあいだまで設計できる。
CORE DRIVEN構想を実現する戦略設計
3つの領域すべてに在籍してきた
  • 支援企業事業開発・営業組織づくり
  • 食品企業商品開発・販路・EC・卸
  • 飲食企業店舗経営・FL管理・出店
2つが重なると
  • 支援 × 食品営業導線・商品設計
  • 支援 × 飲食仕組み・現場定着
  • 食品 × 飲食メニュー・原価・仕入れ

3つの立場を知っているから、領域のあいだまで設計できる。

支援内容 01

構想整理

経営者の頭の中にある構想や違和感を、事業の方向性と優先順位に落とします。何から着手するかを決めます。

支援内容 02

事業推進

決めた方針を前に進めます。事業計画、マーケティング、営業、現場改善まで、実行を担います。

支援内容 03

仕組み化

属人化した業務や散在した情報を整理し、AIも使いながら、担当が替わっても回る状態にします。

支援実績

大手上場企業から
スタートアップまで

大手上場企業からスタートアップまで、経営と事業開発の現場を支援してきました。新規事業など秘匿性の高い支援が多いため、社名は非公開としています。詳細はお問い合わせの際にご説明します。

新規事業開発
事業推進・経営管理
AI導入・業務改善
メンバー

立場を変えながら、
食の現場に関わってきました

経営、AI・業務設計、実装。3つの領域をそれぞれの責任者が担い、1つのチームとして事業の内側に入ります。

吉田柾長
吉田 柾長
よしだ まさなが
代表取締役
経営者の熱意を、
構想と実行に変える。

青山学院大学国際政治経済学部を卒業後、ぐるなびで営業・企画を担当。アスラボで経営企画・マーケティングに携わり、不動産再生スタートアップのスペリアルを共同創業して取締役COOを務める。2021年に株式会社Core Drivenを設立。上場食品ECのクラダシではマーケティング部長として組織の立ち上げと経営管理を担った。

経営者の本音や違和感を引き出し、構想整理から事業開発、マーケティング戦略、現場推進までをフロントで担う。著書『これからの飲食店DXの教科書』(同文舘出版)。

経営伴走事業開発マーケティング戦略飲食・食品
町田大地
町田 大地
まちだ だいち
執行役員 CAIO
業務とAIを、
事業共創の仕組みに変える。

東京大学大学院修了後、化学メーカーで研究開発に従事。ITベンチャーへ転じ、ライブ配信サービスや広報PR部門の立ち上げ、新規事業開発を経験。SaaS企業ではプロダクトマネージャーとして新規機能開発を牽引し、並行して生成AIを活用したサービス開発を行う。

AIを単なるツールとして導入するのではなく、業務フロー、組織、プロダクトに組み込む形で設計する。NewsPicksにAI有識者として寄稿。

AI事業開発業務設計プロダクト設計データ活用
田中利空
田中 利空
たなか りく
執行役員 CTO
仕組みを、
現場で使える形にする。

東京大学大学院工学系研究科修士課程を修了後、大手ITコンサルティング企業でMicrosoft 365を中心としたSaaS導入支援に従事。個人ではiOSアプリを開発・リリースし、App Store評価4.7、累計1.2万ダウンロードを記録している。

導入して終わりではなく、現場で動くまで作り切る。論理性と技術の翻訳によって、非エンジニアの現場にも仕組みを定着させる。

システム導入実装運用設計技術翻訳
サービス

人による伴走と、
AIによる仕組み化

Core Drivenの支援には、人による伴走とAIの活用、2つの形があります。多くの場合、この2つを組み合わせて支援しています。

Biz Core

人による経営伴走

構想整理、事業計画、マーケティング、営業、現場運営の改善まで、メンバーが事業の内側に入って推進します。

Biz Coreの詳細

AI Core

AIによる経営伴走

会議・タスク・顧客情報・社内ナレッジを整理し、経営判断を支えるAI業務基盤を構築します。導入して終わりではなく、現場で使われる状態まで運用を設計します。

AI Coreの詳細
対応領域

飲食店を中心に、
食のバリューチェーン全体へ

飲食を中心に、食品メーカー、食品EC・卸、小売まで。縦軸の経営から現場まで、横軸の商流のどこでも入れます。この横断が、そのまま判断の速さになります。経営伴走とAI導入の型は業界を問わず応用でき、美容・教育などでも支援実績があります。

飲食店外食・多店舗
食品EC・卸小売
食品メーカー製造・卸売
その他業界美容・教育など
経営・
意思決定
店舗経営
FC・本部支援
経営管理
事業開発
経営伴走
経営伴走
事業開発・
マーケティング
出店企画
業態・メニュー開発
マーケティング
統括
商品・販路の設計
事業開発
現場・
オペレーション
FL管理
店舗運営・AI導入
在庫・需給
卸の現場運用
現場の運用改善
AI導入・研修
業務改善
当事者としての経験がある 支援実績がある 青枠=軸足を置いている領域

課題がまだ整理されて
いない段階で構いません。

いまお考えのこと、事業への違和感、実現したいことをお聞かせください。整理するところから一緒に始めます。